□1.0h0.5hハンドル、グリップ、ミラー3Handlebar, Grip, Mirror & Handlebar SwitchCATALOG・2026041011845510110903φ662303φ681178212201281001211990φ30488512規定の条 件を 満たせば公 道使 用できます。6140法 規 準に抵触 するため公 道使 用できません。熟練したメカニックが作業した場合の標準的な商品取付時間の目安です。※ブレーキエア抜き作業やセッティングなどの所要時間は含まれておりません。該当商品を取り付けるため の 必 須 同 時交換品を含めたトータル作業時間の目安該 当商品単独での取付作 業時間の目安デイトナの商品は基本的に公道で使用できます。条件付き、または公道使 用不 可となる商品につきましては、右マークを表示してあります。●鏡面はクリアミラー ●左右共通、片側1個入り ●ECE規格をクリアした認証番号付き。●アーム部:ブラックアルマイト、ハウジング部:プラス(単位:mm)チック製、黒塗装仕上げ※ハンドルを左右に切り車両やレバーに接触しないことを確認のうえ、ご使用ください。●鏡面はクリアミラー ●左右セット●ECE規格をクリアした認証番号付き●材質:アルミ削出し ●ハウジング、アーム部:CNC加工、ジョイント部:ブラ(単位:mm)ストブラックアルマイト仕上げ※ハンドルを左右に切り車両やレバーに接触しないことを確認のうえ、ご使用ください。●鏡面はブルーミラー●左右共通、片側1個入り●材質:アルミ削り出し※ハンドルを左右に切り車両やレバーに接触しないことを確認のうえ、ご使用ください。(単位:mm)■バーエンドミラー共通別売品道路運送車両の保安基準よりバックミラーに求められる諸条件の一部を要約すると、「通常の運転姿勢から、左右外側線上後方50mまでの交通状況を確認できること」とあります。つまり、ミラー1個で左右後方50mが確認できれば1個でもよいということですが、ミラーの大きさの制限等もありますので、現実的には1個で視界を確保する事は無理でしょう。安全のためにも左右にミラーを取り付けることをオススメします。注意YAMAHA車のノーマル右側ホルダーは左ネジのため、右ネジミラーを取り付ける場合は逆ネジアダプターが別途必要。また、ミラーネジ径8mmの車両にM10ミラーを取り付ける場合は、市販のネジ径変換アダプターまたはハンドルクランプタイプのバックミラーステーをご使用ください。寸法図寸法図寸法図マットブラックブラックブラックバックミラーの新保安基準についてバーエンドミラーアダプター別売タイプミラーは右側だけついていれば良いのか?■ハイサイダーステルス X6(別売バーエンドミラーアダプター必要)■ハイサイダーウェーブ(別売バーエンドミラーアダプター必要)■ハイサイダーアクション(別売バーエンドミラーアダプター必要)HIGHSIDER バーエンドミラーHIGHSIDER Bar End Mirror188アダプター別売アダプター別売アダプター別売18988 ¥1,650(¥1,500)バックミラーについてバックミラーに関する注意事項15140 ¥9,350(¥8,500)16828 ¥25,850(¥23,500)96699*¥7,150(¥6,500)ミラー面ミラー面ミラー面15140+96702:装着例新保安基準適合16828+16825:装着例96699+96700:装着例バーエンドミラー付属の樹脂カラーでは取り付けが緩い場合に使用してください。●アルミ製●内径22.2mmと25.4mmのセットカラー1/2ステルス戦闘機を思わせるエッジの効いた10角形デザインをマットブラックで仕上げた高品質のプラスチック製ミラーヘッドに、シャープなアルミ製ミラーアームを組み合わせたバーエンドミラー。波状のシャープなデザインが特徴のミラーヘッド。新保安基準適合いつまでも飽きが来ないベーシックなスクエアタイプ。新保安基準 適合外別売品(OPTION)平成19年(2007年)1月1日以降に製作された自動車(自二輪車および軽二輪車)に備える後車鏡は、下記の規定(一部のみ要約)に該当するものは保安基準適合外となり、公道での使用、および車検には対応できません。●鏡面の面積が69cm2未満であるもの。●円形の鏡面は、鏡面の直径が94mm未満のもの。または150mmを超えるもの。●円形以外の鏡面は、鏡面に直径78mm未満の円が内包できないもの、または鏡面が縦120mm、横200mm(または逆)の長方形に内包できないもの。●歩行者等に接触した場合において、歩行者等に傷害を与える恐れのあるもの。※後付け部品に関しては、純正バックミラーのようにEマーク取得は義務付けされていませんが、たとえ鏡面の面積をクリアしていても“衝撃緩衝”の点で、不明瞭な現場判断による可否判断をされる恐れがありますので、従来タイプのバックミラーは全て「新保安基準適合外」とします。カタログ表記上では、新保安基準に適合しないものは 新保安基準適合外 としています。なお、 新保安基準適合外 でも平成18年(2006年)12月31日以前に製作された自動車においては、商品を使用することは何ら問題はありません。表示作業時間について
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