法 規 準に抵触 するため公 道使 用できません。規定の条 件を 満たせば公 道使 用できます。該当商品を取り付けるため の 必 須 同 時交換品を含めたトータル作業時間の目安該 当商品単独での取付作 業時間の目安デイトナの商品は基本的に公道で使用できます。条件付き、または公道使 用不 可となる商品につきましては、右マークを表示してあります。●カラーはボディ色/スプリング色で表示。●イニシャル調整工具:別売りの専用リングスパナセット(47258)を使用。※市販のショートサイドスタンドとの同時装着が必要。※オーバーホール不可やすくなります。●イニシャル調整工具は別売りのアジャスタブルリングスパナ(96331)を2本使用してください。●'21〜'24:JC92ノーマルリアショック長:240mm ●'13〜'20:JC61/JC75ノーマルリアショック長:245mm●サイドスタンドはノーマルが使用可能。※車高が若干上がるため、足つき性が悪くなりますのでご注意ください。度増やしてください。●当社ローダウンプレートと同時装着でノーマル比約20mmダウン ●二人乗り対応※車高が約5〜10mm上がるため足つき性が悪くなります。※オーバーホール不可※コンフォートリアショックのイニシャル 調 整を行なうには2セット必要です。熟練したメカニックが作業した場合の標準的な商品取付時間の目安です。※ブレーキエア抜き作業やセッティングなどの所要時間は含まれておりません。装着例 ノーマルサスペンション取付長をロング化(320→330mm)し、有効なサスペンションストロークを確保。サスペンションストロークを伸ばしたことにより、初期作動はギャップ吸収性が向上し、素晴らしい路面追従性を実現。サスペンションストロークの奥でもしっかりと踏ん張る絶妙なバネレートと減衰特性に設定し、スポーツ走行や高速走行等高荷重がかる状況でもノーマルをはるかに超える安定性を発揮します。スプリングプリロードは無段階に調整できますので(調整工具は別売り)、お好みに合わせてセットアップできます。●取付長330mm ●ノーマルサイドスタンド/センタースタンド使用可能●当社ローダウンプレート(シルバー(91700)/ブラック(92453)と同時装着する場合はプリロードを5mm程別売品(OPTION)表示作業時間について装着例 : 48812装着例 : 48812別売品(OPTION)4881292482リングスパナ47258 ¥1,078(¥980)1.0h1.0h3.5hコンフォートリアショックComfort Rear Shock1.0h0.5hサスペンション、ローダウンリンク、サイドスタンド6Suspension, Rear Low-Down Link Rod & Side StandCATALOG・2026強化リアショックReinforced Rear Shockローダウンリアショック ※車高調整非対応Low Down Rear Shock264アジャスタブルリングスパナ99415 ¥2,200(¥2,000)コンフォートフォークスプリング P.25648812 ¥26,400(¥24,000)92482 ¥21,780(¥19,800)92486 ¥16,500(¥15,000)92483 ¥16,500(¥15,000)42238 ¥30,800(¥28,000)車高調整幅 : 250~258mm('13~'20) : 240~245mm('21~'24)9248692483オイルダンパータイプの車種専用ローダウンリアショック。コストパフォーマンスに優れた車高調整非対応品。「ローダウンしても、しっかりとした乗り心 地を確保できるように」をコンセプトに、車種ごとの専用設計と数種類のサンプルをテストして商品化されています。スプリングプリロードは無段階に調整できますので(調整工具は別売り)、お好みに合わせてセットアップできます。メッキ/メッキ 96115 ¥17,050(¥15,500)■FAZE〈MF11〉※純正対比:約50mmダウン。取付長:約360mm。※ダウン量が多いため、ご使用状況によってはバンプタッチし■FORZA〈MF10〉※純正対比:約40mmダウン。取付長:約360mm。■GROM('21〜'24)〈2BJ/8BJ-JC92〉※('13〜'20)〈JC61/JC75〉は適合外。ブラックボディ/レッドスプリング■GROM('13〜'20)〈JC61/JC75〉※('21〜'24)〈2BJ/8BJ-JC92〉は適合外。ブラックボディ/レッドスプリングブラックボディ/イエロースプリングブラックボディ/ホワイトスプリング■マジェスティS('14〜'20)〈2LD1〜6〉クロームメッキボディ、レッドスプリングGROM用車高調付き強化リアショックリアショック取付長が調整可能な強化リアショック。ノーマルショックで発生する底付きを防ぐためストロークを増やし、車高調整可能で、若干の車高UPも可能です。これによって最大荷重を向上させタンデム走行時の快適性を確保。スポーツ走行時には旋回性の向上と深いバンク角を実現します。オイルダンパー式、スプリングプリロード無段階調整式を採用。
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